清春 待望の自叙伝、自身の誕生日に堂々登場!


待望の自叙伝、自身の誕生日に堂々登場!

「今が良い分岐点で人生を思い出すタイミング。
それと僕はこれからアーティストとしてどう生きるべきなのか」
リアルな言葉で綴られる、清春の人生。
これまでとこれから。今伝えておきたいこと。
ブレない美学に貫かれた生き様が、ここにある。

黒夢、サッズ、そしてソロイスト清春。1994年のデビュー以前から常に先駆者として時代を築き、シーンを牽引しながらもどこにも属さず、“清春”という唯一無二の存在であり続ける。
デビューから25年が経った今、その半生を振り返る初の自叙伝。

さらに親交の深い音楽ライター増田勇一氏によるインタビュー、実弟であり、マネージャーを務めていた森義隆氏による寄稿、貴重なプライベート写真などを掲載。清春の人生を様々な角度から深く知ることができる1冊となっています。

イベント企画も進行中

また、自叙伝発売を記念して、さまざまなイベント企画も進行中!
詳細は、シンコーミュージック特設サイト(https://www.shinko-music.co.jp/info/kiyoharu/)、シンコーミュージック公式アカウント(https://twitter.com/shinkomusic)、MASSIVE公式アカウント(https://twitter.com/massive_bp)などで随時お知らせいたします。

★法人別購入特典として「オリジナルしおり」(絵柄別)をプレゼント!
TOWER RECORDS:「オリジナルしおり」(数量限定)
HMV:「オリジナルしおり」(数量限定)

 

清春自叙伝 
清春

著 清春

10月30日発売
四六判/224頁/2,500円+税

[目次]
第一章 50
第二章 あの人にあう
第三章 聖なる反抗
第四章 僕の作品「黒夢」
第五章 ソロイスト
第六章 現在の未来
後書きにかえて 清春インタビュー 取材・文 増田勇一
外伝・清春 カリスマとしての兄 森 義隆

 

 

清春
きよはる。10月30日生まれ。岐阜県出身。
1994年 黒夢のヴォーカリストとしてメジャー・デビュー。そのカリスマ性とメッセージ色の強い楽曲で人気絶頂の最中、1999年突然の無期限の活動休止を発表。同年sadsを結成し2000年TBS系ドラマ『池袋ウエストゲートパーク』の主題歌「忘却の空」が大ヒット。同曲を収録したアルバム『BABYLON』はオリコン1位を記録する。2003年 DVDシングル「オーロラ」でソロ・デビュー。2004年 David Bowie JAPAN TOUR 大阪公演にオープニングアクトとして出演。2020年3月に10枚目のオリジナルアルバム「JAPANESE MENU/DISTORTION 10」をリリース。