ロック・ジェット Vol.81<シンコー・ミュージック・ムック>

ロック・ジェット Vol.81<シンコー・ミュージック・ムック>

¥ 1,430 (本体 1,300+税)

発売日 2020/12/15
サイズ A5判
ページ数 176ページ
ISBN 978-4-401-64974-7

巻頭特集 《ジョンの魂》発表50周年記念
ジョン・レノン
最強のLOVEとは何か──

[インタヴュー]
曽我部恵一
とにかく自由に表現すること。それが、ジョンが教えてくれたことなんです。
すべてを自分の好きなようにやる。それが地番素敵なことなんです

あっこゴリラ
ひたすら破壊と再生を繰り返していく血みどろの世界で表現したジョン・レノンは、アーティストの鑑だと思う

立川直樹
《ジョンの魂》は僕が考えているロック・アルバムの傑作ですよ

田中俊之
ラヴ・アンド・ピースと子育て

2020年に聴く《ジョンの魂》と《ダブル・ファンタジー》
どの曲が入れ替わっても、またどの曲が欠けても成立しない名盤《ジョンの魂》全曲解説
永遠の新作《ダブル・ファンタジー》

特集
ローリング・ストーンズ《山羊の頭のスープ》2020を聴く

ローリング・ストーンズのオリジナル・ブルースの中で〈お前の愛を隠して〉が最も好きな曲だったのだけれど、このバージョンを聴いて、さらに大好きになった

さあさあ、みなさん、儀式の始まりですぜ。
お香を焚いて部屋を暗くして軽く一杯やりながら爆音でお楽しみ下さい

10代後半に聴いた〈ダンシング・ウィズ・ミスターD〉に脳天を吹っ飛ばされました。
こんなふうにやりたいと活動を始めたんです

パンクとは何だったのか 音楽史的な試み・序論
2020年、ブルース・プリングスティーン&Eストリート・バンドの最新作《レター・トゥ・ユー》を聴く幸せ
65歳で亡くなったエドワード・ヴァン・ヘイレンを悼む

[連載第5回]
鮎川誠がシーナ&ロケッツのアルバムを語る《ピンナップ・ベイビー・ブルース》

【コロナの時代、日本のライヴ・ハウスはいかに戦っているか】
佐藤“boone”学 インタヴュー
とにかく攻めろ 四谷アウトブレイクの挑戦

ナンバーガール、復活! 2020年2月22日、音楽ライヴが停止する直前にナンバーガール仙台公演を観る
ウィークエンドカフェ(Vol.16) 浜田省吾、リリースラッシュ!

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