JaZZ JAPAN Vol.119

JaZZ JAPAN Vol.119

¥ 1,049 (本体 954+税)

発売日 2020/06/22
発行元 ジャズジャパン
サイズ A4変型判
ページ数 160ページ

ノラ・ジョーンズ 不安に囲まれ、困難に立ち向かいながらも、“それでも私は生きている”

小曽根真&アラン・ギルバート“Jazz meets Classic”with 東京都交響楽団
協奏曲〈もがみ〉にかける想い

特集:スタンリー・タレンタイン、没後20年を経ても迫り来る怒涛のテナー

中村照夫フォト・ギャラリー アーティストが捉えた音の聞こえる光景

Covid-19と米ジャズ・シーンの4ヶ月 アメリカでは何が起こっているのか…

秋田慎治を夢中にさせるオーディオ・アクセサリー活用術 Part 2

ジャズ・レコード・レビュー

アコースティックリバイブがハイレゾ配信をスタート
キーヨン・ハロルド最新音源で進行形ジャズの“リアル”を聴く

八王子ジャズ文化再興を担う注目フェス、ライス パワー ジャム・ハ! 2020

山中千尋 COOL TALK

中野俊成 そして、ジャケ買いしてしまった

海原純子 ジャズ・スタンダードにみる男の心・女の心

インポート・ディスク・レビュー

4人のヴィルトゥオーソによる26年ぶりの新作
ジョシュア・レッドマン、ブラッド・メルドー、クリスチャン・マクブライド、ブライアン・ブレイド

Meet You at the Jazz Corner of Daikanyama

Up Close and Personal 〜めぐたろう/郡 恭一郎

TOPICS:ジャンルを超えた多彩なピアニズムと独創的なコンポジション 山田貴子 7年ぶりのトリオ最新作
TOPICS:“音楽の灯を消さず、これからも活動を続けていきたい”「むき出しの魂」に込めたSaltie のベスト・アルバム
TOPICS:“カリビアン・フルート”の第一人者、赤木りえ ラリー・ハーロウをプロデュースに迎えたミクスチャー・ラテン・アルバム
TOPICS:NYを拠点に活動するサックス奏者、山中一毅 即興演奏の可能性を極限まで追求したセカンド作
TOPICS:片倉真由子、佐藤“ハチ” 恭彦、奥平真吾。土岐英史グループの精鋭リズム隊によるユニット RSTトリオ
TOPICS:幅広いジャンルを内包したサウンドで熱い支持を集めるコンポーザー/ピアニスト 北川とわ Trussonicの4th作
TOPICS:北島ユキヒロと生出珠美による個性派デュオTamahiro 独自の物語や景色を刻むジャズの新地平
TOPICS:シカゴの技巧派ジャズ・ギタリスト、アンディ・ブラウンのジャジーでクワイエットなソロ・ギター作品

寺島靖国のMY ROOM MY AUDIO

JAZZ AUDIO〜フォノ・ケーブルの選び方/リコメンド・ショップ:オーディオ・サトー

スタンリー・タレンタイン・セレクテッド・レコード・カタログ

Jazzと演奏と録音の日々 塩田哲嗣

TOKYO JAZZ+plus LIVE STREAM 《東京ジャズ》が掲げた配信ライヴの新しい形

ニュース:J.J.Times(Japan)
ニュース:J.J.Times(World)
The Latest Jazz Chart 最新ジャズ・チャート
The Latest Releases
JAZZ IN GOOD ‘N’ OLD DAYS〜我が愛しのジャズ・アルバム
カルチャー・レビュー:MOVIE
Jazz Program Guide
Reader’s Opinion
J-Jazz Players Latest Video Clip Index Part2
J.J. LIVE WALKER ライヴ&コンサート・インフォメーション

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