B=PASS 2018年8月号
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→ THE取材
  三色丼と紅しょうが。
  用語解説48時

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★Ivy to Fraudulent Game→群馬のうどんのおだしは、大島「きりっと濃い感じ」だそうで。寺口「大阪行った時に、どんべえ食べて旨すぎた。俺たちのところって、すごい醤油っぽいんだな」とのこと。あと群馬と言えば、峠を攻める的な?という話になり、「ドリフトの跡はよくありますよ」ということでした。(は)★渡會将士→インタビューはルノアールにて。渡會さんの斜め後ろに座っていた人が、お店の電源を借りれるかお願いしていたら、店員さんは延長コードを出してきて繋いであげてまして。なんと親切な! 渡會さんは 「いいならいいんですよねー。俺もー」と、すかさず充電してました。(は)★Age Factory→3人ともかわいいTシャツを着ていて、西口くんはゲームのキャラクターがプリントされてました。坊主がお似合いの清水くんは「シャンプー使うべきか迷ってる」そうです。★MAGIC OF LiFE→JVCさんのHP企画で、イヤホンを視聴してもらってる時、ひとりめちゃくちゃ音漏れしてる山下拓実。音デカすぎない?とみんなが不安がるなか、「え? なんすかー」と平然としてるし。高津戸「もうね、耳もバカになってるんすよ」ってことだけど、それにしてもな爆音でしたよ。視聴の様子とコメントはHPをぜひチェックしてくださいね!(は)
Sonar Pocket
9月5日(水)カメラマンキセキさん、ライター山本さん、ヘアメイク白銀さん、ワーナー菊池さん、事務所スタッフのみなさま。いつもありがとうございます!!
和やか〜な雰囲気での取材でした
 前々から「いつ表紙になれますか?」と圧……ではなくを登場を心待ちにしてくれていたSonar Pocket(笑)。10周年の今回、表紙初登場となりました。上野のオシャレなブックカフェをお借りしての撮影だったのですが、アルバムタイトルは『flower』なのに緑しかない!とお思いかもしれません。大人の隠れ家にやってきたソナポケ自身が花、というのがテーマでした。撮影後に花がみなさんというテイなんですとお伝えしたら「言ってよ〜」「意識したのに〜」と(笑)。当日は雨予報でしたが、降らずにすむという奇跡! 10周年イベントといい、ソナポケには晴れ男がいるんですかね。おかげさまで爽やかな屋外での表紙やピンナップカットが撮れました。集合カットの次は2ショット総当たり! 「ギターと一緒なの?」と、eyeronさんもko-daiさんも、ウクレレをつまびくmattyさんに弾き方を教わってました。続いてソロへ。撮影合間にソロインタビューをしつつ、待機するメンバーは各々スタッフと談笑したり……ko-daiさんはTikTokで動画を作成「おもしろいでしょ」と見せてまわってました。おなじみカメラマンとライターそしてスタッフなので、和やかに撮影は進みました。インタビューは場所を移動し、事務所をお借りしてじっくりと。ツアーが楽しみです! (さ)
風男塾
9月4日(火)カメラマン映美さん、ライター吉田可奈さん、ヘアメイクさん、テイチク小野さん、渡来さん、マネージメントスタッフさま。いつもありがとうございます!!
ここでも思い出し笑いしてますね
 雨の降る中、朝イチからの取材のために続々とレコード会社に到着するメンバーたち。しかしそこに光黄くんの姿がない……? どうやら集合場所を間違えてしまったようで、現在こちらへ急いで向かっているとのこと。そんなドジっ子な光黄くんを待ちつつ……。●撮影は10周年のお祝いということで、フラワーシャワーをメンバー同士で降らせてもらいました。準備ができた順ということで、自然とシャッフルされた組み合わせになりましたよ。ちなみに撮影場所の会議室への一番乗りは真咲くんでした。花びら舞い散るソロカットを引くと、実はメンバーが……!という説明をすると「なるほどな!」と健水くん。みんな飲み込みが早く、そして花びらを降らせるのが上手。プロになれるよ。●現場にテンション高く登場した来音くんは、観に行ったばかりのライヴの熱さめやらぬ模様で、メイキングページでも写真で捉えていましたが、思い出しニヤけをずっとしていました(笑)。そんなこんな「すみませんー!(><)」と光黄くんも無事到着。その後みんなでおなじみのライターさんと、最近あったことや観ているドラマなどで大盛り上がり。「撮影ですよー!」と声掛けしないとおしゃべりは止まらない様子でした(笑)。風男塾は毎回にぎやかな撮影で元気をもらえます。 (さ)
GRANRODEO
9月11日(火)撮影:カメラマン平野さん。スタイリスト奥村さん。ヘアメイク西田さん。12日(木)インタビュー:ライター飯島さん。レーベル&マネージメントスタッフの皆さん。感謝です!
ゴージャス+ギラギラが似合う
ロックユニット!
 コンセプト・ミニアルバムのレコーディング+ジャケット写真/アーティスト写真の制作とほぼ同時進行で取材することになった今回のバックカバー&巻末特集。写真は、ジャケ写/アー写撮影の流れでB-PASS用に時間をもらいました。GRらしくてロックでインパクトがあって……と思案の末、銀とピンクのメタリックテープを使うことに。人物が絡んだ時に、 “ぶわぁっさぁ〜!”とした量感が出るように、パーティー飾り付け用のメタリックテープを大量に買い込んでセッティングスタート。ギラギラした背景を見たお2人は「おぉーすごいな(笑)。どうなるの、これ」と不思議そうでしたが、いざ撮り始めると、派手な背景をしっかり従えてのポージングを連発! 特に、写真に動きを出すため、後ろから強弱織り交ぜた風をあてながらのカットでは、テープが縦横無尽に体にまとわりついたりして、表情やポーズを作るのが難しかったと思うのですが、それを感じさせないクールなカットがたくさん生まれました(e-ZUKAさんのギターにテープが絡まってしまってすみません……)。そしてインタビューは、最終レコーディングの直後に。根を詰めた作業のあとにも関わらず、いつも以上に熱のこもった率直な言葉で応えてくれたKISHOWさんとe-ZUKAさん、本当にありがとうございました!!  (よ)