B=PASS 2017年2月号
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→ THE取材
  三色丼と紅しょうが。
  用語解説48時

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★BOYS AND MEN→過密スケジュールの合間を縫ってカフェでのインタビュー。イベント前でお腹が空いていたのか、ケーキを注文。が、目当てのミルクレープが完売しており、仲良く全員パンケーキ。(さ)★The Super Ball→レコード会社新社屋での初取材、道に迷った話をすると「呼んでもらえたらいつでも迎えに行きますよ!」と佐々木くん。(さ)★SHE'S→「グッド・ウェディング」のガヤは、木村くんの全力ギャグでメンバーが笑った声の模様。(さ)★藤原さくら→MCでお客さんと会話中、小学生の男の子から「コーラ飲みますかー?」という声が。「うん、飲むよー」byさくら。(は)★go!go!vanillas→「ホリエさんも九州男児的な部分ある?」と聞くと、大分出身・牧くんが「テナーはシティ派だからなぁ」と。一同、納得。同じ長崎でもホリエさんはシティ派で、セイヤくんはカントリー派だそうです。(は)★Anly→ナルトとサスケ、どっちがタイプかというとナルト。でも一番好きなのは、シカマルだそう。(は)★SUPER★DRAGON→サンダーのメンバーの話をしてる時に、「資料の和哉くんのところにオレ様キャラって書いてあるよ」って言ったら、玲於くんが「え? お姉様キャラ?」と聞き間違え。「お姉様じゃないだろ!」と総ツッコミ&爆笑。(は)



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11月28日(月)16時〜17時@レコード会社にて撮影&インタビュー。ライター武市さん。カメラマン大川さん。avex笠川さん、木村さん他スタッフの皆様。ありがとうございます!
どの角度、表情も素敵ですね☆

 3rdアルバム『OLIVE』、めちゃくちゃ素敵なアルバムですね! 今作を携えてのツアーが今から楽しみでなりません♪●今回の撮影では、アルバムタイトルの持つ意味や“再生”などのキーワードから取材班なりに撮影コンセプトをイメージ。“人生”を“一日”に置き換え、昼(イエローペーパ−)→夕暮れ(オレンジカラー)→夜(ネイビーペーパ−)の時間の流れを作りつつ、最初のページ(p004-005)で差し出された花束は、最後のページ(p026-027)で日高さん本人が手渡しているもの……と繋げていることで、“何度でも生きる”というテーマを表現してみました。ちなみに花束には、OLIVEの花言葉のひとつである“平和”の意味を持つ「ストック」と、日高さんの誕生花のひとつである「コットン」の2種類の花をチョイス。必須のカットが多かったのですが、さすがカンのいい日高さん。カメラマンさんの趣旨を瞬時に理解してくださり、次々と的確な表情やポーズに。おかげさまで撮影はサクサクと進んでいきました●ちなみに、撮影の合間は、いつも積極的にカメラマンさんに話しかけたり、スタッフさんを交えて談笑したりする日高さん。現場はいつも和やかで笑いが絶えません。今回も、そんな素敵な時間の中での取材となりました〜。 (す)
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12月9日(金)16時〜17時@渋谷DESEOにて撮影&インタビュー。ライター吉田さん。カメラマン竹中さん。avex谷川さん、他スタッフの皆様。DESEO様、ありがとうございました!
いつもにぎやかで仲良しな
8人組なのです♪


 今回はカレンダー発売イベント会場にて取材をさせていただきました。撮影準備のため、一時間ほど早めに会場に到着。中に入ると、イベントのために自らいろいろと準備をしている8人を発見。取材班に気付いたメンバーは、口々に「おつかれさまです!」「どうぞ中に入ってください!」とニッコリ。相変わらず礼儀正しい好青年ズです●撮影では、ステージ上に設置されているライトを借りて、色とりどりの光をバックに集合撮影からスタート。背の高い8人が並ぶため、ステージが本当に小さく見えます(笑)。レンズに収めるために、ギュギュッと寄ってもらいつつ、試し撮りで位置を確認しながら縦カットと横カットをパチリ。かなり至近距離でライトに照らされていたため、後ろ側の4人はかなり暑かったと思います(汗)。ソロカットは、フロア脇の壁をバックに。何も言わずとも、自分たちで順番を決めてくださり、一人が終わるとすぐに次の人が来てくれるという素晴らしさ。ソロ撮影と並行してフロアではインタビューをしていたのですが、中央で円を組んで座り、和気あいあいと会話をする8人の姿はなんだかわいらしかったです♪ いつも仲良しでお互いに突っ込みをいれたりしてるのですが、この日は特にシュネルさんが他メンバーから愛あるイジりをされてました!        (す)
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12月1日(木)15時〜17時@レコード会社駐車場にて。ライター宮本さん、カメラマン後藤さん、キューン高橋さん他スタッフの皆様。ご協力ありがとうございました!
インタビューも撮影もメリハリつけて挑んでくださいました

 初のバックカバー&巻末特集ということで、彼らの魅力を伝えるべく尽力いたしました! ポスターもぜひお部屋に貼ってください! これまでのインタビュー時は私服でお会いしてきたので、衣裳を纏ったメンバーに「雰囲気が違いますね!」と声をかけると「初めてですもんね! 着させていただいてます」と何故か恐縮する江口さん。メンバーとなじみのカメラマンさんのため「後藤さんに任せれば間違いない」を合い言葉に、短い時間でスムーズに撮影は進みました。インタビュー中もにぎやかですし(なぜか何かの流れで手を繋いだりしている)、撮影の合間もとにかく仲良くキャッキャとしているのが印象的なブルエン。白バックでの撮影時は、集合をかけるとなぜか田邊さん(だったかな)が高村さんをお姫様抱っこしながら移動。その後、辻村さんが「軽っ!」と言いながら高村さんをおんぶで移動。……微笑ましいですね。誌面で使っている笑顔カットは、話している感じで〜というオーダーに応えていただいたのですが、辻村さんの言葉間違いイジリから最近あった辻村さんのお母さんの天然エピソードに派生し一同爆笑。某バンドの名前の読み方の間違いネタでしたが、さすがでした(笑)。にぎやかながらキメるところはキメる撮影、楽しかったです。 (さ)
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