各シーン解説 DVD:ネタ不足ながら貴重品ありの復刻もの(小川真一)/今、リアルな伝達メディアとして重要なのはライヴ(今井智子)/ケータイ歌謡やら「ありがたいもの」が混然のヒット・シーン(安田謙一)/便利な反面、物足りなくもあるコンビニエンスなマーケット(小野島 大)/ベテランの活躍の中でも特に印象的だった2大ロック・クイーンの新作(増渕英紀)/やや小粒ながらも意味深い音源も出たパンク/ニュー・ウェイヴ復刻版(大久達朗)/あらゆる嗜好、世代に向けたラインナップを模索する夏フェス(美馬亜貴子)/2008年の「日本的パンクの形」とは(大久達朗)/ALBUM OF THE YEAR ライター、ミュージシャンが選んだ「2008年、この1枚」/2009年はこのアーティストに期待する!