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★雨のパレード→ギター山﨑さんのオススメグルメは「中本ですかね〜」と即答。蒙古タンメン中本でバイトしてたそうです。しかもその店舗は担当が昔住んでた街で、お店にも何回も行ったことがあって……出会っていたかも(笑)。辛いもの&カレー好きで、しばしカレー談義。(は)★Reol→「この髮色にしたら、hideさん好きっぽいフォロワーが増えた」とReolさん。確かにー、撮影中hideさん感あるなと思ってました。髪の長さは伸ばしてるそうですが、肩につかせないように、その分、外巻きにハネさせていく!とのこと。(は)★PRIZMAX→7人7様の事柄が挙がった「Beginning」話、実は盛り上がりすぎまして。途中、欲しいものを言い合ったり、ボケ・ツッコミの天丼(繰り返し)があったり、結果、時間オーバーしていまい、掲載の10倍ぐらい喋ってました(笑)。(は)★眉村ちあき→アルバムタイトルにちなんで、眉村さんが劇団をプロデュースするなら、というテーマでトーク。最初はちょっと悩んでいたちあきさんでしたが、途中からいろいろと豪華な設定になり、めちゃくちゃ観てみたいけどチケットが高くなりそうだな〜とスタッフ一同。ちなみに物販コーナーでは出演者の生写真セットを販売する予定らしいです(笑)。(德)
THE RAMPAGE from EXILE TRIBE
12月12日(木)11時30分〜13時:撮影&インタビュー。カメラマン大川さん、ライター高橋さん。デザイナー鶴羽さん。ヘア&メイクさん、スタイリストさん、レーベル&事務所スタッフの皆さま。徳。いつも感謝です!
2020年もよろしくお願いします!
  '19年の締め括りから新年'20年にかけての発売となる2月号の表紙を飾ってくれたTHE RAMPAGE。特集のテーマを「2019年総括&2020年への抱負」にしていたこともあり、スタジオの壁に巨大なグラフィティを作って撮影。完成までに時間がかかるので、朝9時くらいからスタジオで準備をしていた取材班だったのですが、メンバーはもっと朝早くから稼働中。デザイナーがペンキで「RMPG」などとペイティングしている最中も、それぞれが空き時間を利用してアンケートに答えてくれていましたよ。今回は、初めて8人ずつに分かれてのグループインタビューを敢行。グループ01がインタビューを受けている間に、グループ02の撮影をするという段取りで進めていきました。4ショット撮影時に「メンバー間の雰囲気を切り取りたいので、いつもの感じで」とお願いしたのですが、川村さん・ヤマショーさん・浦川さん・鈴木さんの組は『鬼滅の刃』の技名を仲良く叫んでました(笑)。(炭治郎の技名だったと思うんだけど定かじゃない……)。メンバー同士でワイワイしている時の笑顔と「目線ください!」とお願いした時の力強い表情、取材に答えてくれている時の真剣な表情……どれもひっくるめて彼らの魅力。まるっとお届けしたい!と思った取材班でした。 (よ)
鈴木愛理
12月13日(金)。撮影&インタビュー。カメラマン木村さん、ライター武市さん。レーベル&マネージメントスタッフの皆さま。ありがとうございました!
天使のような笑顔、思わずスタッフの顔もほころびます
 10月号のバックカバー&巻末特集ぶりのB-PASS取材。「お久しぶりです~!」と、相変わらず天使のような明るい笑顔で登場された愛理さん。2ndアルバムについてたっぷり語っていただいたインタビューを終え、続いて撮影へ。すると「あ!」と声が。何事!?と振り返ると、お腹の辺りを隠して「赤くなっちゃった」と愛理さん。この日のスタイリングのトップスは丈が短かめ。お腹が冷えないようにインタビュー中もさすっていたようで「やりすぎちゃった!」と。その恥ずかしそうな姿もまた可愛らしかったです(笑)。タイトルから“i=愛=LOVE”をイメージしてピンク色のペーパーバックを用意。コロコロ変わる表情に、スタッフ一同ずっと「可愛い」「わっ、それも可愛い」「可愛い〜」と呪文のように呟いておりました(笑)。お次はエレベーターホールへ移動して。青と白の壁の間に挟まるようにして、ヒョコッと顔を出してもらう感じ。なかなか狭いスペースでしたが、頑張ってくださいました! そして最後はエレベーター前で。ここではクール目な表情を狙います。大胆に足をかけたポーズ、めちゃくちゃカッコよかったです。最後はスタッフに「よいお年を〜!」と声をかけてくださった愛理さん。そういえば、もうそんな時期でしたね。スタッフの皆さんにも年末のご挨拶をして、取材終了! (德)
山本彩
11月9日(土)14時〜16時:撮影&インタビュー。カメラ笹原さん。ライター山本さん(SY)。ユニバーサル長峰さん伊藤さん。ヘア&メイク、スタイリング、事務所スタッフの皆さま。
社内ツアーのような 撮影でした☆ 土日は撮影日和!!
 取材は前号とあわせて、11月頭に。まだ全然冬な感じではなく、暖かかったなぁという記憶。シングルとアルバムと、2号分の取材ということで、時間内にフル稼働で、みっちみちに詰め込んで取材をやらせて頂いていました。この日は土曜で会社はお休み。レコード会社内は貸し切り状態で、これはもう場所もフル活用させてもらって撮影をすることに。まずは見晴らしのいい高層階へ。そして窓と白い壁の、人ひとり入れるぐらいの隙間に入ってもらうようカメラマンが伝えると、「ここに入るんですか!?」と驚きつつ足を進め、ちょっとビビリ気味のさや姉。極力、窓の下のほうは見てませんでした(笑)。P.158のメイキングコーナーにある通り、ブラインドと窓の間に挟まってもらったり、カーテンにくるまったり。広いフロアに他の人は誰もいなくて、開放感たっぷり、使い放題なのに、狭いスペースを攻める(笑)。そんな撮影をさや姉も楽しんでくれてました。その後、低層階へ降りてきて、廊下やランプの下などで今号用を撮り終え、衣装チェンジ。窓際の部屋でアコギを絡めたりしながら前号分を撮って、撮影は50分ぐらいで終了。そのままシングル「追憶の光」の話からインタビューに突入。からのアルバム話、からの2019年トーーク。ノンストップで80分ぐらい。たんまりありがとうございました。 (は)