B=PASS 2018年5月号
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→ THE取材
  三色丼と紅しょうが。
  用語解説48時

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★宮野真守→そびえ立つジェンガはリアルにマモさんが上手に積み上げたもの。ドヤ〜!となっていたら、向かいに座らせていた大きなクマのぬいぐるみがゆら〜っとジェンガタワーに倒れ込んできて、スタッフが手を出す間もなく大崩壊!! ギャー!!となったあと、全員で大爆笑してしまいました。なので、コマ送り風笑顔カットはリアル大笑い中のマモさんの様子です(笑)。(よ)★祭nine.→「今日の髪型、“トドメのキス”の山﨑賢人さん風なんです!」と陸人くん。「僕、菅田くんに似てるって言われるんです!」と奏くん(笑)。“ドメキス”づいていたメンバーでした。(さ)★buzz★Vibes→インタビュー中に森久保さんが学生時代に好きだった音楽もの少女マンガ『3-THREE-』(惣領冬実)の話題に。読みたくなりました!(よ)★THE BAWDIES→インタビュー後にJVCイヤホンの取材も。社内の空調がやや暑く、撮影中ひとり汗が止まらぬMARCYさんでしたが、取材後「汗だくで頑張った甲斐がありました」と嬉しそうにもらったイヤホンを抱えてました。(は)★M!LK→瑞生くんがコーラを高いところからコップに注いでいて、周りに「ちょいちょい」と言われても、こぼさねーよって平然な顔をしながら、次の瞬間にこぼすっていう(笑)。(は)
w-inds.
2月28日(水)撮影&インタビューその1。3月8日(木)事務所にてインタビューその2。ライター武市さん。カメラ大川さん。事務所、レーベルスタッフの皆様。ありがとうございます!
絆を感じた撮影現場でした♪
 本誌初となる表紙巻頭特集、デビュー日でもある3月14日にリリースされた40枚目のシングル「Dirty Talk」の作品インタビューを中心に、これまでの成長や変化を振り返るテーマトーク、ソロコラム、撮り下ろしグラビアと盛りだくさんの内容でお届けいたしました。撮影は、表紙にもなったグレーのムラ染めバックと階段スペースに赤い布を絡ませた2パターンの集合、グレーとショッキングピンクの布バックでのソロカットで構成。集合カットでは、特に声を掛け合わずとも、3人とも阿吽の呼吸でそれぞれ被らない絶妙のポーズをキメてくれました。ソロ撮影では、待機中の2人は脇のスペースでのんびりと待機。デビュー前から馴染みのライターさんがすでに到着していたため、撮影中のバック布の裏で、他のメンバーと談笑していたりと、終止和やかな雰囲気で進んでいったのでした。この日は終日取材デー。弊誌の取材時間はかなり遅かったのでお疲れかと思いきや、その後のインタビューもニコニコと元気よく答えてくれた3人。また、日にちを改めての追加インタビューでは、デビューからのヒストリートークを。ライターさんが用意した過去曲のジャケット写真をみんなで覗き込み、じっくりといろいろな気持ちを語ってくれたメンバーでした!    (す)
超特急
2月17日(土)15時〜17時:撮影&インタビュー。カメラ山本さん。ライター瀧本さん。ヘア&メイク池上さん青山さん。レーベル&マネージメントスタッフの皆様。いつもありがとうございます。
“スマホなしで待ち合わせ”をやってみたい
 取材場所は目黒にある雑居ビルにある撮影スタジオ。ちょうど目黒駅に着いた時、スタッフから「前の取材が巻いて、もう着いちゃいます」と連絡が。予定より30分ぐらい早く、メンバー入り(担当はまだ歩いてる)。巻くっていいことですけど、たまに焦る。急いでスタジオに行くと、もうすでに衣裳に着替え、メイク直しをしてる人、ゲームに勤しんでる人などなど。リョウガくんが暇そうにしてたので、「こないだ教えてもらったブルックリンリボンフライ(3月号グルメコーナー参照)、めっちゃ美味しかった! けど買いに行く時間なくて、今日はこれで」と湖池屋のKOIKEYA PRIDE POTATOっていうちょっと高級感あるやつと、チョコがけのチップスターを差し入れ。リョウガ「いやいや、あれ買ってきて!なんて思ってないですから(笑)」と、その辺のポテチを優しく受け取ってくれました。タクヤくんはKOIKEYA PRIDE POTATOを食べたことなかったみたいで、「何これ、うまっ! あとでこれ食べるから、食べないで」とキープしてました。ユーキくんは隙があると「ひと狩り行こうぜ!」。待ち時間は各々どこかに座って、何かしてるんですが、タカシくんは何をするでもなく歩き回っていて、「座ってていいですよ」と言うと、「座ると寝ちゃいそうなんです」とのことでした。 (は)
Sonar Pocket
3月12日(月)14時半〜17時半。撮影&インタビュー。カメラマン・キセキさん、ライター山本さん、ワーナーミュージック菊池さん、事務所スタッフのみなさま。ありがとうございます!
撮影日和のいい天気に恵まれました〜
 寒かったり、雨だったり、暖かかったり落ち着かない気候のなか、見事快晴となった取材日。抜けのいい広いベランダのあるスタジオでの撮影は大正解でした。到着すると早速「すげー!」と、スマホ片手にベランダに飛び出すeyeronさん。「ちょっとko-dai来てみてよ!」なんて呼びかけも。撮影セッティングを待つ間、各々ゲームをやったり、スタジオ探索、ベランダで歓談したりとのんびりモード。Q&Aでmattyさんが苦手と言っていたフジツボがスタジオの小道具にあり、「気持ち悪い〜」なんてことも。●撮影は室内から。ポスターなどで使用した、椅子に腰掛けてのカットを。続いて、ベランダに出てバックカバーにもなった、ソファー掛けのシチュエーションへ。日差しは暖かくても日陰は寒いので、ちょっとガマンしていただきつつ撮影は進んでいきます。「ここ北欧っぽくない!?」とeyeronさん。あまり賛同は得られてませんでした(笑)。白壁を使ってのカットでは、mattyさんが「あっ! ここあったかい!」と壁から暖をとると、立ち位置が入れ替わったeyeronさんも「ほんとだ! あったかい」とほっこり。その後はソロ撮影、コラムとQ&A、そしてインタビューへ。「コラムの内容は何ですか?」と聞いてくれたko-daiさん。いい空気感そのままの、巻末特集になりました。 (さ)